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NoLinkedYouTubeAccountとエラーが出るのはなぜか?どう対処すればいいのか?

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今年の1月に入ってから毎日の様に日の出の様子を撮影して、それをYouTubeに投稿する、いわゆるYouTuberなんてのをやってる。たいした動画じゃないから大した参照数でもないけど

当初はiPadで撮影した動画をWindows8のパソコンで編集し、Windows ムービーメーカーで編集してたけど、これだと出先では編集も出来ない様な状態になるので、なんとかiPadで撮影から投稿まで一括処理できないか、と思ってた。

で、編集アプリを色々試し、「CuteCutPro」と言うアプリにたどり着いた。

 

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PCでKindle本を読む為に

最近、書籍の購入はすっかりKindle、Koboに依存する様になっている。

紙の本を全く買わない訳じゃないけど、気軽に本を買えて収納性も携帯性にも優れる電子書籍というのもあり、と思う訳で。

ただ、Kindle本に関してはAmazon.comがKindle for PCなんてのを出していて、これが日本でも使えればいいのだけど、未だにAmazon.co.jpはこれの利用が出来ない。

そこで、無理やりながら、Kindle本をPCで読むための方法を見つけたのでメモ代わりに。

それはAndroid アプリをPC上で起動出来る一種のエミュレータソフト「BlueStacks App Player」を使う方法だ。

インストールに関しては、こちらの記事を参考にさせてもらった>『mogi2fruitsどっとねっと 【追記アリ】BlueStacks – PCでAndroidを起動してKindleも読め・・・なくなっちゃったの?(´・ω・`)」。

この記事ではBlueStacksではKindleが起動出来ない、となっているけど、うちでは起動出来ました。ちなみにうちのPCはAVG InternetSecurity2014が動作してますけど、インストール時にはこの記事にある様な「潜在的な脅威」とやらは発見されませんでした。AVGのウィルスフィルタがざるなのか、Microsoft Security Essentialが誤判定しているのかは微妙なところですが。

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公式サイトからインストーラーをダウンロードしてインストールすると、既に数種類のAndroidアプリが使用可能/インストール可能な状態のアプリ一覧が表示されるが、そこからアプリ追加、を選ぶと最初に1回Googleアカウントの入力が求められる。これを入力すると、見慣れたGooglePlayの画面が出てくるので、そこから追加したいアプリ、今回はKindleを選択してインストール。

Kindleアプリを起動したらAmazonアカウントでサインイン。

これで購入済みのKindle本がPCでもダウンロード出来る様になり、大画面でKindle本の閲覧が可能になる。

操作に関してもタッチパネルで操作するものをマウスで操作するので、若干の違和感は感じなくもないけど、慣れると大体こんなもんかなって操作方法で扱える。

わしの場合はあくまでKindle本を読むためにBlueStacksを使っているけど、基本的にはどのAndroid用アプリでも動作させる環境だから、他のアプリで使用するのも十分あり、だとは思う。でもインストールしたCore-i3のマシン+Windows8.1のマシンでもマウス操作が若干カクカクする時があるから、Androidゲームなんかをやるならi5かi7が必要じゃないかなぁ。

Windows8.1Pro+Smart Menu8≒Windows7Pro

image久しぶりに投稿。

Core-i3のデスクトップパソコンを仕入れたので、思い切って作業環境をWindows8.1に切り替えてしまった。

マシンそのものはこれまでのCore2Cuadより性能もいいし、64bit環境って事でメモリもたくさん使えるのもまぁよい。

しかし問題はWindows8のメトロUI。これはさすがに仕事用に使うのに使いにくい。しかも標準ではデスクトップアプリを使うのでさえ、メトロUIのスタートメニューから操作せにゃならんのだから、効率が悪すぎる。

来年以降のWindows9になると少しマシになるようだけど、それも待ってられない。

って事でWindows8のスタートメニューをカスタマイズするソフト、「SmartMenu8」(左図)を導入してみた。

導入してタスクバーのスタートボタンをWin7風のクラシックスタイルにし、起動時にディスクトップがすぐに開くようにしておくと、ほとんどWindows7と操作性は変わらなくなる。

時々メトロUIのメニューを開いてみて、改めてWindows8なんだ、と気づくくらい。

 

まぁこれで当分いいんじゃないかな。

season7へ、そしてSIMフリーらくらくホン+ソフトバンクプリペイド化

気が付きゃ7年目、しかも1年に数回しか更新しない堕落ブログに成り果てた今日この頃ですがいかがお過ごしでしょうか。

タイトルはseason7に変更しました。mixiの「お前らの日記を書籍にして売り飛ばしてガッポガッポ儲けてやる」という会員規約改正からもう7年も経ったって事ですわな。お蔭様でと言うか、mixiはあれ以降衰退の一歩を辿ってますな。

さてそんで、久しぶりにブログ投稿。

御題はらくらくスマートフォンF-12D。

2014-03-27 19.32.51千葉みなとの某リサイクルショップで、手ごろな値段でF-12Dが売っていたので思わず購入してしまった。

前にも1回、全く同じ機種を買ったことがあるけど、そっちはヤフオクで転売して小遣い稼ぎに使ってしまった。

ま、そんな感じで「買い直し」たF-12Dだけど、こんなニュースを見て、ふと面白半分に実行してみてしまった。

ソフトバンク、他社SIMフリー音声端末にもプリペイドSIMを提供開始

ソフトバンクってSIMフリーに関してあまり積極的な対応はしないキャリア、と思っていたんだけど、MVNOへの回線提供も解禁したって事で、どうやら流れは変わって来たらしい。

さてそこで以下の様な段取りを踏んでみた

1)GalaxyNOTE SE-05DのSIMをF-12Dに入れて「docomoの端末」として利用出来る様にして、LINEのインストールをしてみる

2)F-12Dをdocomoショップに持ち込み、SIMフリー化してみる

3)SIMフリー化したF-12Dをソフトバンクショップに持ち込み、プリペイド契約する

今回の目的の一番のキモは「個人用とは別にLINEのアカウントが欲しい」と思ったから。

ご存じの通りLINEのアカウントは携帯電話の番号、もしくはfacebookのアカウントが必要になる訳だけど、今回必要なLINEアカウントはスタンプ販売とかにも関係したいアカウントにしたいので、facebookのアカウントって訳にはちょっと行かない気がして、また自分の契約している番号も使いたくないってのもあり、プリペイド携帯ならこうした利用登録の為の投資としてまぁ許せる範囲かな、という訳。

本当は740SCのプリモバイルがまだ売ってるなら、それの方がよかったんだけどねぇ。

月額1095円端末再び(汗

久しぶりにマジメに投稿。ほんと何か月ぶりなんだか。

先日、docomoのタブレット端末GALAXY Tab7.7Plus SC01-EをMNP一括0円で購入した。

2013-04-19 14.23.27

もっと前の契約端末の中途解約があるので、この解約金の9975円は別途発生してるんで、実質これが本体価格と言えなくもない(汗。

さて、SC-01Eだけど、7.7インチのタブレット端末でデータ通信のみに対応している機種にもかかわらず、購入時の契約は「通話契約+SPモード」となっている。

通話機能のない端末だから契約プランはデータ通信になるんじゃね?と思うのだが、なんかdocomoとしては契約してくれるならどっちでもいいって事みたいで、販売店側も客の方がこう切り出すと「あぁそーきましたか」って感じで事もなく通話+SPモードでの契約で話を進めよる。

つまりはこの方法はあまり一般的には知られてない、でもdocomoとしてはアリな方法だって事らしい。

ただ、販売店によってはこの方法だけでは儲けが薄いという事でいろいろオプションをつける様に言ってくるようだ。

Yahoo知恵袋でもこの点の質問が何件かあったのだが、通話契約にタイプXi(月額1560円)を持ってくる例、タイプXiにねん(780円)+Xiトーク24(700円)=1480円を持ってくる例もあるようで、いずれもわしの選択したプランよりお高くなっている。

わしの場合、店員の方がわしの人相にビビったのか、こうした余計なプランは付けずタイプXiにねん(780円)だけしか持ってこなかった。

おかげで2年の縛りはあるけど780円+SPモード315円の1095円で運用が出来る運びになった。

この様なスマートフォン/タブレットの超割引運用って事だとIS01の8円運用を思いだす

あれもプランEシンプル&誰でも割の780円+IS NETの315円の1095円で利用出来る端末で、ただそこにISデビュー割というこの料金をチャラにする割引が期間限定で使えたので、結果的にユニバーサルサービス料金の8円のみで運用出来た。今回のSC-01EもMNPの元はこのIS01の契約によるもの。

つまりこの番号での契約する端末は通話+プロバイダ契約でいつも割安運用する定めにあるらしい。

ちなみにユニバーサルサービス料は今は1端末3円なので、これを足しても1098円になる。

これを2年なので実質の支払い額は26352円。中古端末で22000~24000円程度で売りに出ている事を考えると若干お高くつくけど、新品購入&赤ロム回避の保険と割り切る事にする。

 

ところでこのデータ通信のみの端末に通話プラン+SPモードでの契約で運用が出来る、という事だと、他のdocomoタブレットでも同じ事が出来る事になるんじゃないだろうか。

例えばArrowsTab F-05EMediasTab UL N-08Dも適応できる可能性がある。

N-08Dの場合、元々通話の機能があるタブレットなので若干対応は違うのかもしれないけど、8月9月頃にdocomoの半期決算を迎える時にこの辺の端末がもしかしたらSC-01E並みに叩き売りになるかもしれないので、その時にこの方法を使えればそれはそれでお得になるかもしれん(笑。