固定ページ

2017年8月
« 2月    
 123456
78910111213
14151617181920
21222324252627
28293031  

Access counter

Online counter

現在の閲覧者数:

月額1095円端末再び(汗

久しぶりにマジメに投稿。ほんと何か月ぶりなんだか。

先日、docomoのタブレット端末GALAXY Tab7.7Plus SC01-EをMNP一括0円で購入した。

もっと前の契約端末の中途解約があるので、この解約金の9975円は別途発生してるんで、実質これが本体価格と言えなくもない(汗。

さて、SC-01Eだけど、7.7インチのタブレット端末でデータ通信のみに対応している機種にもかかわらず、購入時の契約は「通話契約+SPモード」となっている。

通話機能のない端末だから契約プランはデータ通信になるんじゃね?と思うのだが、なんかdocomoとしては契約してくれるならどっちでもいいって事みたいで、販売店側も客の方がこう切り出すと「あぁそーきましたか」って感じで事もなく通話+SPモードでの契約で話を進めよる。

つまりはこの方法はあまり一般的には知られてない、でもdocomoとしてはアリな方法だって事らしい。

ただ、販売店によってはこの方法だけでは儲けが薄いという事でいろいろオプションをつける様に言ってくるようだ。

Yahoo知恵袋でもこの点の質問が何件かあったのだが、通話契約にタイプXi(月額1560円)を持ってくる例、タイプXiにねん(780円)+Xiトーク24(700円)=1480円を持ってくる例もあるようで、いずれもわしの選択したプランよりお高くなっている。

わしの場合、店員の方がわしの人相にビビったのか、こうした余計なプランは付けずタイプXiにねん(780円)だけしか持ってこなかった。

おかげで2年の縛りはあるけど780円+SPモード315円の1095円で運用が出来る運びになった。

この様なスマートフォン/タブレットの超割引運用って事だとIS01の8円運用を思いだす。

あれもプランEシンプル&誰でも割の780円+IS NETの315円の1095円で利用出来る端末で、ただそこにISデビュー割というこの料金をチャラにする割引が期間限定で使えたので、結果的にユニバーサルサービス料金の8円のみで運用出来た。今回のSC-01EもMNPの元はこのIS01の契約によるもの。

つまりこの番号での契約する端末は通話+プロバイダ契約でいつも割安運用する定めにあるらしい。

ちなみにユニバーサルサービス料は今は1端末3円なので、これを足しても1098円になる。

これを2年なので実質の支払い額は26352円。中古端末で22000~24000円程度で売りに出ている事を考えると若干お高くつくけど、新品購入&赤ロム回避の保険と割り切る事にする。

 

ところでこのデータ通信のみの端末に通話プラン+SPモードでの契約で運用が出来る、という事だと、他のdocomoタブレットでも同じ事が出来る事になるんじゃないだろうか。

例えばArrowsTab F-05EやMediasTab UL N-08Dも適応できる可能性がある。

[…]

タブが6枚目になりますた(笑

先日、@niftyから加入特典という事で富士通Aroows Tab Wi-Fiモデルが送られてきた。

通常価格は5万円以上するらしいんだけど、加入特典って事で6500円で購入。

もっともauひかりとセットで加入するって事での特典だったんだけど、auひかりの工事が9月にまでずれ込んで、こっちの申し込みは3月だったので半年近く間が空いてしまい、しかもその間に特典受領の期限を過ぎてしまい(本来は7月末までに工事出来ないと特典失効)、でもそれってこっちの落ち度じゃない、auが工事待って、って言うから待ってたんだし、こっちに落ち度はない以上特典受領の権利はある、と@niftyのサポートに捻じ込んだところ、頂く事が出来たといういわく付タブなんですわ(笑。

当初はどこかに売り飛ばすつもりだったんだけど、充電スタンドはあるわ、思いのほかサクサク動くわ、って事でそのまま使う事にしました(汗。

これでタブレットと名のつくものは都合6台目、いや板だから6枚目か。

仕事小屋でもワンセグ視聴がそこそこできるんで、これはこれでおっけーかな、とか思ったり。

PS:

今日、何気にアップデートしたらOSが4.0.3になってしまいました(汗。

わしは聞き分けのいい客、なのかな

火曜日の午後から、愛用のau iPHone4Sが3Gの電波がつかめなくなる、所謂「圏外病」になってしまった。

困った時のGoogleさん、でいろいろ検索してみたところ「リセットで治る」「SIMの抜き差しで治る」「復元で治る」と色々な説があり、ならば、という事で全部試してみたのだが、どれをやっても圏外病は治らない。

あーもー、こりゃだめだな、って事でAppleStore銀座のジーニアスバーを予約。翌日の19:30からの空きがあったのでここに予約を入れておいた。

ジーニアスバーでiPhoneの面倒を見てもらうのはこれが2回目。1回目は去年の5月に時計の時刻合わせが自動で出来なかったので、その解決策を相談に行ったのだが、たまたまその日にiOSのアップデートがあり、それでなんか解決してしまった、ってのがあった。

ただまぁ流石に今回はそれじゃ治らんだろうって思って持ち込んだのだが、案の定、ソフトウェア的なものでは治らないって事で、ハードウェア交換となった。

新しいiPhoneに故障したiPhoneからSIMを移し、慎重に動作確認。

対応してくれたジーニアスバースタッフのRさん(女性スタッフ)がデータの消失やらなんやらいろいろ注意、気遣いしてくれるんだけど、わし自身は

「とにかく電話がちゃんと通じて、連絡先がちゃんと復元出来れば後はこっちでどうにかするから」

で全部押し通した。

店側からすれば最低限の事で後は客が納得して自力でどうにかする、って言う事では扱いやすい聞き分けのいい客、って言えるのかな。

 

Rさんは年齢的にはわしと大分近い世代だと思うけど、非常に親切に対応してもらったし、わしのいつもの軽口のせいか、応対も終始和やかに進んだ。

 

ただ、そのわしらの席の隣からは些か険悪な雰囲気のやり取りが漏れ聞こえてきてたのが少し気になった。

 

Continue reading わしは聞き分けのいい客、なのかな

帰って来たIdeaPad A1

4月の月中に修理に出したままになってたLenovoのタブレットIdeaPad A1がようやく帰って来た。

実に1か月半以上もかかってのご帰還だ。

 

修理に出した時の状態は

(1)スタンバイ状態のまま3時間ほど放置しているとシャットダウンになってしまう

(2)PCとUSBケーブルで接続しても外部ストレージにならないし、マウント画面にならない

という事で、特に(1)の状態は継続して使用する事が出来ない程の大きな問題だった。

この事あってLenovoのサポートに相談したところ、ピックアップ修理と相成ったのだが、当初は2週間位で修理が終わる位の話だったのに、その後待てど暮らせど一向に戻ってくる様子がない。

連休前だから立て込んでるんだろうと思い、5月の連休明けまで待ってみたがそれでも何の返事もない状態。

 

思い切って5月の月中にLenovoに連絡を取った所、

「修理の為の部品が欠品しており、まだ完了していない」

という事で更に待たされることになった。

そしてさらに半月待ち、カレンダーは6月になったが昨日6月5日に佐川急便の不在通知が舞い込み、今日6日の午後に受け取る手配をしてようやく修理完成品を受け取る事が出来たという訳だ。

 

Lenovoからの修理報告書によると、システムボード、ボリュームボード、LCDモジュールの3点を交換したとある。

上記のこちらが申告したトラブルはシステムボードの不良で解決する様なのだが、ボリュームボードとLCDモジュールはこちらが申告してないにもかかわらずLenovoの方で不良を認定してついでに交換する事ににしてくれたらしい。

いやいやしかし、これではぶっちゃけ外装とバッテリー以外はほぼ新品って状態じゃないかしら(笑。

 

さらにOSシステムのビルド番号を見ると、A107W0_A234_001_017_2644_ROWになっている。

実はIdeaPad A1は当初、一部の漢字に中華系のフォントが混じってしまっており、日本語で表示させるには些か不具合のある状態だったのだが、1月頃にシステムアップデートが行われ、ビルド番号がA107W0_A234_001_015_2643_ROWになればこの漢字フォントの問題は解決すると聞いていた。

戻ってきたところで早速このビルド番号を確認しようと思ったところ、なんとそれ以上のビルド番号が付いた状態で戻ってきたのだ。

これはちょっとうれしい誤算。

root取ってフォントを入れ替えなくても、システムアップデートをしなくても、フォント問題は解決していた、って事だ。

これでしばらくはIdeaPad A1で遊ぶ事が出来そうだ。

とは言えタブレットはこれで既に5枚(iPad2、ASUS TF101、ONKYO TW317A7、EKEN M003、そしてIdeaPad […]

複合機を持ち歩ける時代

ネットを徘徊してて見つけた記事によると、HPはこの夏に「携帯出来る複合プリンタ」HP OfficeJet150という機器を発売するらしい。

 

Continue reading 複合機を持ち歩ける時代