固定ページ

2008年8月
« 7月   9月 »
 123
45678910
11121314151617
18192021222324
25262728293031

Access counter

Online counter

現在の閲覧者数:

Sexy Anime girls

Online Videos by Veoh.com

Veohのデータの検索機能のよい点(?)は、時々検索キーワードがマッチしてないような物でもピックアップしてくれる事で、妙なものが見つかる事がある。

まぁそんな事もあるさ、程度に捕らえておけば腹も立たないですみますでしょ。

この「Sexy Anime girls」もその一つ。 アニメやゲームのキャラの中から、水着、下着、パンチラ等のシーンを集めてはやし最上川、って事で。

いくつかは判る作品もあったんですけど、7,8割判りませんでしたよ。 だめじゃん>俺。

鉄腕バーディDEECODE 第7話 NIGHT WALKER

Online Videos by Veoh.com

ザムドが一向にVeohに再アップされません、ってか再アップされてるんだけど、こっちが気がつかないうちに削除されているのかしらねぇ。

まーそーいう訳でちょいと別ネタ。 鉄腕バーディDECODEです。

最近のファンはともかく、わしの様にゆうきまさみがガンダムやイデオンのアニパロマンガをOUTなんかに書いてた頃から知っている身としては、よくぞここまでなったもんだ、と感涙もんですよ。

まぁ、ご存知のとおり、「鉄腕バーディ」は20年ほど前にゆうきまさみがサンデー増刊で連載してたマンガで、あ~るの連載が忙しくなってしまって結局うやむやの結末のまま未完結、暫くはまともに単行本化もされず、後にパトレイバーが人気になった折にサンデー増刊に掲載された分をB5サイズ程度の分厚い別冊本2冊にまとめて販売なんて事をしてくれて、我が家にはその本まだあったりします。 物持ちいーなぁ、俺。

それが4年位前から新設定で現代風にリメイクしてヤングサンデーに連載開始、08年夏にアニメ化と相成ったわけだが、TVアニメとして長期シリーズ化は出来ない、って事で原作をアレンジしたオリジナルにする意味で「Decode」というタイトルが付加されたと聞いておりますよ。

第7話はそのアレンジがかなりきついストーリー。 鉄腕バーディ、となっているけど、このストーリーの元ネタはゆうきまさみがパロディ漫画を描いている当時に作ったオリジナルストーリー漫画、その名も「NIGHT WALKER」だ。 漫画の「NIGHT WALKER」はウルトラQを意識して作った、とゆうき氏自身もコメントしている通り、SFホラー仕立てになっており、当然ながらバーディの様な超人的な能力を持ったヒーローが出てくる事はない。

しかし、女性を襲うロボット、その理由は自らが殺してしまった生みの親とも言える女性博士を慕っての事、という基本は全く同じと言える。

これがあり、って事だと、バーディDECODEが長期化、もしくは第2期化になった場合はゆうき作品の過去のキャラクタも総出演させて、スパロボ化出来るかもしれませんな。

って、そこまでやるかね(汗)。 ↑元ネタになった漫画「NIGHT WALKER」はこっちで読む事ができます。

archive@Escape)了】サクラ大戦DS 各キャラ毎の個人的感想

ここからはゲーム中で使用した18人のキャラに関しての個人的な感想を書いときます。 何かの参考に(って何の参考に出来るんだか)。

◇帝都花組

・さくら 良くも悪くも平均的な「よい子」キャラなんで、他の個性的なキャラの中では埋没しがち。過去のゲームでは「嫉妬深い」みたいなキャラ設定もあったりしたけど、今回のDS版ではそこまでの表現はないんでそーいう意味ではつまらんキャラとも言えそう。

ダンジョンでの戦闘シーンなどで掛け声とかも出るんだけど、そこらへんもありきたりな台詞ばかりなんで、やっぱりあまり面白くはないなぁ。 必殺技の桜花放神は直線上の離れた敵でも倒せるので中距離攻撃用には使える。

・マリア 前述のとおり、わしにとってはサクラ大戦はマリア大戦なんで、この人なしではサクラ大戦の意味はない。 服装はサクラ2の際のストライプのスーツ。1の時のロングコートの様な服装やTVアニメ版の赤いシャツではなく、一番彼女らしい服装だと思う。

全方位的に長距離攻撃が出来、必殺技の出現頻度も比較的高いので、安心して背中を任せられますよ。 なお、わしはここまでで合体攻撃はマリアさんとエリカしか出せてませんが、まぁ相変わらず合体攻撃の際の画面は好きなキャラとプレイヤーキャラとのラブラブな画像になるんで、それはそれでディープインパクトですよ。

・すみれ 引退したはずなのにDS版で復帰してきたすみれさん。南極での決戦に出る前には「会社に戻るか帝劇に戻るかは、決戦が終われば自ずと答えが出る」なんてゆーてましたっけ。実際すみれさんEDになったらその辺の後日談は出るんですかね。

必殺技「胡蝶の舞」は近距離ながら四方を焼き払うので囲まれている時には有利。 相変わらず蜘蛛は嫌いなので、蜘蛛の化け物が出ると叫び声を上げるのはお約束。でもその割には結構戦ってたりもするんだけど(汗)。

・カンナ 花組の中ではカンナとマリアだけは2の衣装になっている。1の時の衣装はあまり評判がよくないってことかしら。ま、さくらの場合、2だとサマードレスだからそれで南極に行くのはやっぱり寒々しいってのもあるかも。

んで、正直、連れ回さないせいもあるんだろうけど、わしの中ではこいつが一番レベルが低い。2回目EDになるまで、こいつだけはLV19。他は20台中頃まで上がっているのに、だ。

帝都組は最初の第1話での登場とあって、大神のレベルも低く、敵に回す奴らもレベルが低いから、そんな敵をいくら倒してもレベルなんざ簡単に上がるはずも無く、更にこいつ自身が近接戦しか出来ないくせに大神の後ろにいたりするから全然戦闘になりゃしねぇ。ま、今後近~中距離戦のキャラだけでパーティ組んだりしたら多少は役に立つようになるかしら。

・紅蘭 最初の1話、深川廃墟での戦闘以外で使ってないんでやっぱり印象薄。 ただ、ダンジョン内には紅蘭の発明品がいたるところにあって、まぁそれらを上手に拾って戦闘に役立てれば多少は有利になるかな、って感はあるかな。

あと、比較的早い段階から「罠を見つける」「罠を解除する」のスキルを身につけているので、最初は近場をはべらせておいて罠を見つける犬代わりに使うと良いのかもしれん(って扱いひでー)。

・アイリス 前述のとおり、わしはロリじゃない、「おにいちゃん」って懐いて来る奴はすかんのでアッチイケ状態。

しかし、このDSのストーリーって最初のサクラ大戦1の時からの時系列で計算すると5年程度経っているはずなんだけど、って事は確かサクラ1でアイリスは11歳だったはずだから、+5歳で16歳になっているはず。サクラ1の時のさくらやすみれと変わんない程度の歳になっているはずなんだけどなぁ。

ったく、これだからロリっ娘は。

・織姫 この人も結局1話の銀座ダンジョンでしか使ってないからやっぱり印象薄。 相変わらず不規則な方向に飛んでいくビーム技を使うので何処の敵を狙っているのかがよーわからん。

あと、何時までたっても「変な外国人風の喋り方」が抜けないのも、耳障りって言えば耳障りだなぁ。

・レニ ランスを使っての中距離攻撃と「罠に掛からない」スキルがあるので罠の多いダンジョンでは有利なんだけど、罠の多いダンジョンってのはあまり無いんで、結局たいした出番なし(つーか使わないし)。

好き嫌いで言えば「ボクっ娘」属性もわしにはないんで、それも使わん理由かも。

○巴里花組

・エリカ ヒーラーとしての能力高+長距離多方向へ同時攻撃、と一番使い勝手がいいかもしれん。但し、多方向攻撃はエリカ自身のレベルが上がらないと味方ユニットまで攻撃が当ってしまうんで、レベルが上がるまで耐えて使えるかどうかが鍵かしら。

使ってて面倒なのが「よく転ぶ」事。所謂「ドジっ娘」属性なんだけど、その度に持っているアイテムを床に景気よくばら撒くからそれも鬱陶しい。

・グリシーヌ 必殺技が正面方向に拡散して中距離に飛ぶので、正面突破の時には便利かな。 でもそれ以上は印象薄(ってそればっかじゃん。偏っているな>わし)。

・クコリコ アイリスに同じく、ロリっ娘に興味なし=印象極薄。 ただ、声優の人が同じなせいか、時々声がタママ二等兵の様に聞こえるのは、わしの耳にそーいうフィルターが実装されているからだろうか。

・ロベリア 元々正義感あって花組に入ったわけじゃないだけに、この人だけは台詞回しがチョイ違う。 大神他のキャラとの共同攻撃の際にも、帝都、巴里花組の他の皆さんは

大神「●●(共同攻撃するキャラ名)!」 ●●「了解!」

なのに対して、ロベリアだけは

大神「ロベリア!」 ロベリア「・・・はいはい」

なんつーか、独特の気だるさみたいなのが常に出ている。

[…]

archive@Escape)了】サクラ大戦DS

7月の箱根行きに際して、4人で出来るゲームともくろんで購入し、結局もくろみどおりに行かなかった、DS版「サクラ大戦 君あるがため」を先日ようやく終えました。 まぁよーするにサクラ大戦の全キャラ(帝都、巴里、紐育の全18人)を使って行うダンジョンクエストですな。 第1話が帝都、第2話が紐育、第3話が巴里、そして最終4話が南極を舞台にして、世界を救うお話になる訳です(スケールでけー)。 例によってプレイヤーは大神、又は大河になり、それぞれの地域でダンジョンを解き明かしていくんですが、ダンジョンの基本システムが「風来のシレン」や「トルネコの不思議のダンジョン」みたいに、毎度毎度変化するタイプなので決まった攻略マップも無く、何処に敵がいるか、何処に何が落ちてるか、何処にトラップが仕掛けられているかは行ってみなきゃわかんないって有様です。 そーなると、基本的にはとにかく強そうな武器を探し、そいつでドンドン敵を倒してレベルを上げていく、強そうな武器を拾ったら売れるときに売って金を作って更に磨きをかける、てな感じですかな。 後はパーティの組み方次第って事なんだけど、最初の3話までは舞台が限定されている事もあるんで、当然ながら東京では帝都華撃団、パリでは巴里華撃団、ニューヨークでは紐育華撃団のメンバーしか選べず、しかもダンジョンによってそこから更にパーティを組めるメンバーが限定される。 だから最初の3話分はとにかく辛抱のダンジョンクエスト。 何度も倒されて、装備以外の拾い物は何度も巻き上げられて、それでもめげずにダンジョンクエストって感じ。 4話の南極戦でよーやく自分の好きなようにパーティを組む事ができる。 メンバーも18人の華撃団メンバーからよりとりみどりである(正にハーレム状態)。 で、当然ながらその18人の中からでも好き、嫌いが多少出てくる。 特にわしの場合は巴里華撃団、紐育華撃団の出てくるサクラ大戦3以降はゲーム自体をやった事がないから、この10人のメンバーは当然ながら扱いも粗略になる。 そんな事も考えながらの組み合わせが下記のような按配。 至近距離戦担当:大神(プレイヤーキャラ) 近~中距離戦担当:さくら(orすみれorグリシーヌorサジータ) 中~長距離戦担当:マリア ヒーラー:エリカ まぁわしにとってはサクラ大戦はマリア大戦でもあるんで(笑)、パーティを組む上でマリアさんは絶対に外せない。 ヒーラーに関してはアイリス、ダイアナ、エリカといるんだが、ダイアナは頻繁に、しかも広範囲に回復能力が行き渡るのだが、回復力が低く、しかも戦闘力が思いのはあがらない。 これは元々病弱って設定だからしょーがないのか。 逆にエリカの場合、一旦回復をすると回復力が一番高いのだが、回復してくれる回数が少なく、効果の範囲も広くない。 更に困るのがエリカ自体に攻撃力があるんだが、1回に3方向に飛んでいく銃弾がメンバーの誰かに当るとメンバーにも被害が出る事。 ある意味自殺点なんだが、これはエリカのレベルが上がることで回避出来る。だからそこまで付き合っていけるかがネックだね。 ま、わしは付き合ってしまったけど(汗)。 アイリスはヒーラーとしてはダイアナ、エリカの中間な感じかな。 ただ、基本的にわしはロリじゃないんで、年下キャラには興味は無いんで、「おにいちゃん」って懐いて来るキャラはアッチイケ、って事で。 で、問題なのが近~中距離戦担当。 最初はここにさくらを当てていたんだけど、なんだかやっているうちにさくらとの相性が俄然良くなってしまって(「やるき」というパラメーターで相性の良し悪しがわかる)、折角マリアさんと仲良くなっているのになぁ、って思ってたら案の定、初回のエンドではさくらと一緒になって脱出って事になってしまいまして。 あ、ちなみに、このサクラ大戦DSの場合、ラスボスを倒した後に敵陣から脱出する際に一番相性のいいキャラと脱出する事になる様で、それ以外にエンディングなどでいい関係になるような描写はありません。 その辺はちと寂しいですが。 なので、2回目以降の南極戦の際にはサジータやグリシーヌ辺りで挑戦しながら様子を見て、最終的にはすみれさんを近~中距離戦担当に据えてラスボスを倒し、マリアさんと一緒に脱出、って感じで2度目クリアです。 つーことで、一応2回クリアした事になるんだけど、まだまだ見かけてない武器とかアイテムとかがあったり、クリア後に行ける隠しダンジョン、更に非戦闘員の帝劇三人娘他もある条件をクリアすると戦闘要員として南極戦に投入することが出来るらしい。 既にかすみさん、椿ちゃんとは個別にダンジョン巡りに出た事があるけど、今までのシリーズでも直接の戦闘シーンが無い人たちだけに、それはそれでちょいと面白いです。 さてしかし、3回目の南極戦にはどー言うパーティを組みますかねぇ。 2回目のクリアまでにエリカ、マリアは外さずにいたんだけど、そのせいでエリカとの相性もよくなってしまっているしなぁ。 ちなみに、このゲーム、ダンジョンのクリアはあるけど、積み上げてきた各キャラの能力や関係性のリセットはないんで、一度相性がよくなると葬簡単には下がらないって問題もあったりして。 つー事は・・・プレイヤーキャラを大神じゃなくて大河を使うか・・・。 […]

亡念のザムド E3 Trailer

Online Videos by Veoh.com

片っ端から削除を食らって何も動画が見れない情けない状態になっているので(汗)。 まだ削除されてない動画でお茶を濁しましょう。

”E3”ってのはElectronic Entertainment Expo(エレクトロニック エンターテイメント エキスポ)の略。 毎年ロサンゼルスで業界向けに行われているイベントなので一般人は立ち入り出来ない。

そこで公開されたザムドの予告編。 概ね1~5話までの間の中から主要なメンバーと印象的なシーンを紡いで作られている。

意外と重要に思えるのが、「亡念のザムド」のロゴマークが何か特別なモチーフの元に作られている事を匂わすシーンがあること(21~22秒目辺り)。 なんか変なロゴマークと思ってたけど、これにもちゃんと意味がある、って事なのね。